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紅葉撮影のすゝめ

メイン紅葉写真

最低気温が8℃以下になると紅葉が始まると言われています。これから冬にかけて空気が乾燥すると、紅葉する前に枯れてしまう心配がありますが、今年は例年より 雨が多く朝晩の冷え込みも見込めるため、鮮やかな色付きが期待できると言われています。春・夏と撮影機会を逸した分、紅葉撮影を存分に楽しみませんか?

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おでかけするにはちょうど良い季節、紅葉や秋の移り変わりを撮影の思い出に浸りながらレビュー投稿をしてみませんか?皆様が愛用しているカメラやレンズ、アクセサリーについてレビューをお待ちいたしております。

 

紅葉撮影にオススメのアイテム

望遠レンズで大胆に切り取ろう

木々の葉が一斉に色づく紅葉は主題がわかりにくくなりやすい被写体です。多くの葉の中から1番綺麗な紅葉を探しシンプルに切り取ると、広い画角よりも際立って見えるようになります。また、絞りを開くと背景がさらにボケて、浮き上がったように見えます。前後のボケを上手く引き出すことで主題の主張をバランスよく抑え作品力がアップします。

広角レンズでコントラストを楽しもう

風景写真では広角レンズが良く使われますが、木々だけで広い画角を埋めてしまう と主題が曖昧になってしまいます。周囲の風景や青空を一緒に収めたりして風景に コントラストをつけましょう。広い画角を上手く収めるのは意外と難しいですが、 ハマれば一際目立つ作品が仕上がります。

 

マクロレンズで小さな秋を見つけよう

木に付いている葉だけが被写体ではありません。落ち葉やドングリなど素通りしてしまいそうな被写体もマクロの世界では芸術に彩られるのです。 冒頭の「望遠レンズ」でも触れましたが、紅葉は主題がわかりにくくなりやすい被写体です。マクロレンズの浅い被写界深度でピントを合わせれば複雑な背景も一体化し、主役がより映える作品となります。

    

C-PLフィルターを使ってみよう

風景写真を撮る際に必携のアクセサリー「C-PLフィルター」は紅葉撮影でも重宝します。乱反射する光をカットし写真のコントラストをアップ。反射を取り除くことで空はより青く、紅葉はより鮮やかに表現します。

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