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Canon (キヤノン) EOS R10 RF-S18-150 IS STM レンズキット 新品 保証期間24ヶ月

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美品 1点
RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM付

『EOS R10』は、小型・軽量と本格的な静止画・動画撮影を両立し、ハイアマチュアからエントリーユーザーまで幅広い撮影ニーズに対応する、APS-C サイズ CMOS センサー搭載のミラーレスカメラです。新開発の「RF-S レンズ※1」に対応するとともに「RF レンズ ※2」や、「マウントアダプター EF-EOS R」(2018年10月発売)を装着することで「EF レンズ※3」も使用できます※4

決定的な瞬間を捉える高速連写・高性能 AF
メカシャッター/電子先幕による撮影時は、AF/AE 追従で最高約15コマ秒、電子シャッターによる撮影時は、AF/AE追従で最高約23コマ/秒の高速連写 5※が可能です。さらに、「EOS R3」(2021年11月発売)のAF被写体検出技術を継承し、人物、動物(犬・猫・鳥)、乗り物(モータースポーツにおける車・バイク)の動きが速いシーンにおいて快適な撮影が可能です※6 。

新開発のCMOS センサーと映像エンジン「DIGIC X」が実現する高画質
新開発の有効画素数最大約2420万画素※7 APS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」により高画質を実現し、有効画素数最大約3250万画素のCMOSセンサーを搭載する「EOS 90D」、「EOS M6 Mark II」(ともに2019年9月発売)と同等の解像性能を達成しています。

多様な撮影シーンに対応する動画性能
6Kオーバーサンプリングによる高画質な4K動画撮影を実現しています。また、レンズ内光学式手ブレ補正機構(レンズ内 IS)を搭載したRFレンズ装着時は、動画電子IS※8 とレンズ内ISの協調制御によって手ブレをより効果的に軽減し、歩きながらの撮影など、多様な撮影シーンに対応可能です。

付属品:バッテリーチャージャー LC-E17、バッテリーパック LP-E17、ストラップ ER-EOSR10、シューカバー ER-SC2

※1「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」(2022年6月下旬発売予定)、「RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM 」(2022年6月下旬発売予定)
※2「RF5.2mm F2.8 L DUAL FISHEYE」(2021年12月発売)は動作保証外。
※3 EF-M レンズを除く。 EFシネマレンズは動作保証外。
※4 「マウントアダプター EF-EOS R 0.71x」(2020年11月発売)は動作保証外。
※5 連続撮影速度の条件およびサーボAF時に最高連続撮影速度に対応するレンズについては、キヤノン公式WEBサイト「cam.start.canon」上にある『EOS R10』の「詳細ガイド」もしくは「補足情報」をご参照ください。
※6 被写体によっては動物検出できないことがあります。また、犬・猫・鳥ではない被写体に対して動物と検出する場合
もあります。
※7 総画素数約2550万画素。 使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがあります。
※8 動画電子IS使用時は、撮影範囲が狭くなります。

※メディアは別売りとなりますので別途お買い求めください。

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Canon (キヤノン) EOS R10 RF-S18-150 IS STM レンズキット メイン

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製品仕様

商品情報

メーカー Canon (キヤノン)
発売日 2022/07/28
商品ID 4549292189803
メーカー希望小売価格 オープン価格
販売価格

保証 24ヶ月
返品・交換 返品・交換について

■主な特徴
RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM

1本で幅広いシーンに対応する高倍率ズーム
・35mm判換算で29-240mm相当の広角域から望遠域をカバーする、光学約8.3倍の高倍率ズームと全長約84.5mm、質量約310gの小型・軽量設計を両立。日常での撮影から旅、スポーツ、鉄道など、多彩なシーンでの撮影に対応。
・1枚の「UDレンズ」、2枚の「非球面レンズ」を含む13群17枚のレンズの光学設計により、画質劣化の原因となる諸収差を低減し、高画質を実現。
・EOS RシリーズのAPS-Cサイズカメラに加え、EOS Rシリーズのフルサイズカメラにも装着でき、それぞれのカメラを併用する場合など、レンズを有効活用することが可能。

快適な撮影を可能にする手ブレ補正効果
・レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.5段※1の手ブレ補正効果を実現。
・「EOS R7」装着時は、ボディー内手ブレ補正機構と協調制御することにより、7.0段※2の手ブレ補正効果を実現。
・動画撮影時の手ブレを効果的に補正する「ダイナミック IS」を搭載。特に広角側で大きな手ブレ補正効果を発揮し、歩きながらの動画撮影時も快適な撮影が可能。ボディー内手ブレ補正機構搭載/非搭載及びその方式※3に関わらず、補正効果を発揮。
※1.焦点距離150mm(35mm判換算 240mm相当)、EOS R10使用時。CIPA規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。
※2.焦点距離150mm(35mm判換算 240mm相当)、EOS R7使用時。CIPA規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。
※3.ボディー内手ブレ補正機構/動画電子IS。動画電子 IS使用時は、撮影範囲が狭くなります。

表現の幅を広げる近接撮影や動画撮影
・AF撮影時に最短撮影距離0.17m、最大撮影倍率0.44倍の近接撮影が可能。また、MF撮影時には、最短撮影距離0.12m、最大撮影倍率0.59倍を実現※。クローズアップ撮影を使った「Center Focus Macro」機能により、通常のマクロ撮影と比べ、画面周辺を大きくぼかしたような描写が可能。
・「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」(2016年11月発売)と比較して、同等の小型・軽量設計を維持したまま、最短撮影距離/最大撮影倍率が向上。
・リードスクリュータイプのステッピングモーター(STM)の搭載により、動画撮影時にも滑らかなAFが可能。
・7枚羽根の円形絞りを採用することで、背景を円形で美しくぼかした描写が可能。
・RFレンズの特長である、レンズ撮影距離表示に対応。
※最短撮影距離0.12mは焦点距離18-24mm時。最大撮影倍率0.59倍は焦点距離35m時。

■主な仕様画角:水平64°30′~8°40′、垂直45°30′~5°45′、対角74°20′~10°25′
レンズ構成:13群17枚
絞り羽根枚数:7枚
最小絞り:22(18mm時)、40(150mm時、1/3段表示の場合)
最短撮影距離:AF時:0.17m(18mm時)、MF時:0.12m(150mm時)
最大撮影倍率:AF時:0.44倍(50mm時)、MF時:0.59倍(35mm時)
フィルター径:55mm
最大径×長さ:約φ69mm×84.5mm
質量:約310g




■主な特徴
EOS R10

1. 決定的な瞬間を捉える高速連写・高性能 AF
・メカシャッター/電子先幕による撮影時は、EOS Rシリーズ最速※1 となるAF/AE追従で最高約15コマ秒※ 2の高速連写を実現。
・電子シャッターによる撮影時は、AF/AE追従で最高約23コマ秒※2 の高速連写を実現。
・「EOS R3」のAF被写体検出技術を継承し、人物の瞳・顔・頭部・胴体、動物※3(犬・猫・鳥)の瞳・顔・全身、乗り物※4(モータースポーツにおける車・バイク)の全体・スポット検出に対応。ディープラーニング技術を活用したアルゴリズム「EOSiTR※5 AFX」により、優れた検出性能と被写体追尾性能を実現。
・電子シャッターによるRAW画像の連続撮影機能「RAWバーストモード」(AF/AE追従、クロップ)を搭載。最高約30コマ/秒の連続撮影が可能。また、シャッターボタン半押し状態で撮影を開始し、シャッター ボタン全押しの最大約0.5秒前から記録できる「プリ撮影」が可能。

※1 2022年5月24日時点。「EOS R7」(2022年6月下旬発売予定)も同様。
※2 連続撮影速度の条件およびサーボ AF 時に最高連続撮影速度に対応するレンズについては、キヤノン公式WEBサイト「cam.start.canon」上にある『EOS R10』の「詳細ガイド」もしくは「補足情報」をご参照ください。
※3 被写体によっては動物検出できないことがあります。また、犬・猫・鳥ではない被写体に対して動物と検出する場合もあります。※4 被写体によっては乗り物検出できない場合があります。また、車、バイクではない被写体に対して乗り物と検出する場合もあります。
※5 intelligent tracking and recognition

2. 新開発 の CMOS センサーと映像エンジン「 DIGIC X 」が実現する 高画質
・新開発の有効画素数最大約2420万画素 APS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」により高画質を実現。有効画素数最大約3250万画素のCMOSセンサーを搭載する「EOS 90D 、「EOS M6 Mark II」と同等の解像性能を達成 。
・静止画撮影時に常用で最高ISO32000の高感度撮影を実現。高感度撮影時のノイズを低減し、暗い場所でも自由度の高い撮影表現が可能。
・レンズの収差などを補正し、解像感を向上する「デジタルレンズオプティマイザ」に対応。高速連続撮影時でも高い補正効果が得られる「強め」の設定が可能※1。
・「HDR PQ」方式での静止画/動画記録に対応。また、高速でブラケット撮影を行い、カメラ内で3枚の写真を1枚に合成する「HDR モード※2」を搭載。階調性豊かな映像表現が可能。
・自動的にピント位置を変えながら連続撮影を行うフォーカスブラケット撮影において、EOSシリーズで初めて、カメラ内深度合成処理を実現。深度合成した画像をその場で確認が可能。
・ディープラーニング技術により開発したオートホワイトバランスアルゴリズム、および撮像センサーの情報で草木や芝などを判別。自然の緑を多く含むシーンでのオートホワイトバランスの精度が向上。
・EOSシリーズ初のパノラマ撮影機能を搭載。スイングしながら約5コマ秒の間隔で連続撮影を行い、高画質なパノラマ画像として記録可能。
・スペシャルシーンモードの機能が向上。「流し撮り」「手持ち夜景」「HDR逆光補正」などのモードで、カメラまかせでより本格的な撮影が可能。

※1 連続 撮影可能枚数が低下します。
※2 HDR モードでの撮影時は、「モノクロ」以外の「ピクチャースタイル」は「スタンダード」に自動設定されます(「モノクロ」設定時は白黒での HDR 撮影となります)。拡張ISO感度は設定できません。電子シャッター選択時はシャッタースピードが最高1/8000秒になります。

3. 多様な撮影シーンに対応する動画性能
・クロップなしの6Kオーバーサンプリングによる高画質な4K/30P※1 動画撮影を実現。さらに、クロップ時には4K/60P※2 動画の撮影が可能。
・動画電子ISにより、レンズ内ISを搭載していないレンズであっても手ブレを抑えた安定した動画撮影を実現。さらに、レンズ内ISを搭載したRFレンズ装着時は、動画電子ISとレンズ内ISの協調制御によって ブレをより効果的に軽減。歩きながらの撮影など、多様な撮影シーンに対応可能。
・バリアングル液晶モニターにより、自分撮り時に構図確認を行いながらタッチ操作でAFや撮影開始などの操作が可能。さらに、動画縦位置情報を付加し、スマホなどで再生したときに動画が縦位置で再生されるように設定可能。
・動画連続撮影は、最大2時間※3 まで記録可能 。

※1 4K UHD 29.97 fps 25.00fps
※2 4K UHD 59.94fps 50.00fps
※3 ハイフレームレート動画撮影時は最大30分まで記録可能。カメラの温度上昇、電源、エラーなどの要因により自動停止することがあります。

4.シンプルで分かりやすい 操作性 と小型・軽量ボディーを実現
・操作部材を最適にレイアウトすることでファインダーをのぞいたまま操作することができるシンプルで分かりやすい操作性と、取り回しがしやすい小型・軽量ボディーを実現。
・マルチコントローラーをファインダー横に、サブ電子ダイヤルをカメラ上部に配置することで、AFや露出の設定、再生操作などをスムーズに行うことが可能。さらに、ファインダーをのぞいたままでもAF/MFの切り換え操作が行えるフォーカスモードスイッチを搭載。
・高度な通信機能を持つ「マルチアクセサリーシュー」を搭載し、対応するアクセサリーとの組み合わせにより、静止画撮影時の外部ストロボのコントロールや、動画撮影時の音声のデジタル入力、スマホとの接続によるネットワーク活用が可能。
・約236万ドットの有機ELパネルを採用した電子ビューファインダー(EVF)を搭載。また、HDR技術を活用し、一眼レフカメラの光学ファインダーのように黒つぶれや白とびの少ない自然な見え方を再現する「OVF ビューアシスト」により、一眼レフカメラユーザーでも馴染みやすいファインダー表示を実現。
・EOS Rシリーズで初めて内蔵ストロボを搭載。

※フォーカスモードスイッチ非搭載のRF/RF-Sレンズ装着時に有効。絞り込みボタンを同軸で配置。

5.快適な撮影をサポートする通信機能・拡張性
・スマホなどの携帯端末への Wi-Fi/Bluetooth(R)による接続が可能※1。また、デジタル端子(USB)による携帯端末との有線接続にも対応※2。
・カメラから「image.canon 」への画像自動転送機能を搭載※3。「image.canon 」では、クラウドRAW現像(有料)※4 や外部のウェブサービスへのデータ転送などが可能。さらに、「image.canon」の転送サービスを利用してYouTubeに接続することで、カメラから映像をストリーミングでライブ配信することが可能※5。

※1 Bluetooth Low Energy 技術に対応。以降の表記においてはBluetoothと記載。Bluetooth機能の動作条件は、接続機器がiOS/Android(TM):Bluetooth 4.0以上を搭載するデバイスです。ただし、上記の動作条件を満たす機器であっても、機種によっては、Bluetooth接続ができないものがあります。Bluetooth接続ができない場合でも、機器とWi-Fi 接続による画像の転送、リモート操作は可能です。なお、Bluetooth接続には、事前にカメラと携帯端末をペアリングさせておく必要があります。カメラと携帯端末のWi-FiやBluetoothでの接続には、キヤノン専用アプリケーション「Camera Connect」のインストールが必要です。
※2 カメラと携帯端末の有線接続には、キヤノン専用アプリケーション「Camera Connect」のインストールが必要です。iPhoneへの有線転送には通信に対応したケーブルが別途必要です。有線接続時はスマートフォン操作での画像取り込みのみ対応。
※3 自動転送には、事前登録したWi-Fiアクセスポイントに接続していることが必要。
※4 クラウドRAW現像を行うには、あらかじめCanonImaging App Service Plans からプラン購入し、「image.canon」と連携する必要があります。本サービスは2022年7月下旬に開始されます。本サービスのご利用には2022年7月下旬公開予定のファームウェアの適用も必要です。RAWバーストモードで撮影したRAW画像は現像できません。
※5 本製品のライブ配信サービスは、YouTube でのライブ配信にのみ対応しています。ライブ配信サービスを利用する際は、事前に「image.canon」の登録が必要になります。最新の要件についてはYouTubeへご確認ください。YouTubeでのライブ配信は、予告なく変更・停止・終了することがあります。YouTubeでのライブ配信を含め、第三者が提供するサービスについて、キヤノンはいかなる責任も負いかねます。あらかじめご了承ください。

*Wi-Fi(R)、Wi-Fi Alliance(R)、WPA(TM)、WPA2(TM)および Wi-Fi Protected Setup(TM)はWi-Fi Allianceの商標または登録商標です。
*Bluetooth(R)のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc. が所有する登録商標であり、キヤノン株式会社はこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属します。
*IOSは、米国およびその他の国々におけるCisco社の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
*YouTube、AndroidはGoogle LLCの商標です。
*その他、記載されている会社名、製品・サービス名は一般に各社の商標または、登録商標です。

■主な仕様型式
型式:デジタル一眼ノンレフレックスAF・AEカメラ
記録媒体:SD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II、UHS-I対応)
レンズマウント:キヤノンRFマウント
使用レンズ:キヤノンRFレンズ群、およびEFレンズ群※マウントアダプター併用により、EF/EF-Sレンズが使用可能(EF-Mレンズを除く)、※RF5.2mm F2.8 L DUAL FISHEYEおよびEFシネマレンズは使用不可
有効撮影画角:レンズ表記焦点距離の約1.6倍に相当

撮像素子
型式:CMOSセンサー
画面サイズ:約22.3×14.9mm
カメラ部有効画素数※:最大約2420万画素 ※1万の位を四捨五入、※RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがある
デュアルピクセルCMOS AF:対応

記録方式
記録画像形式:DCF2.0、Exif2.31※に準拠 ※時差情報に対応
記録画像タイプ:静止画:JPEG、HEIF、RAW、DPRAW、RAWバースト、C-RAW、動画:ALL-I※、IPB(標準)、IPB(軽量)※タイムラプス動画のみ
拡張子:静止画:JPG、HIF、CR3、動画:MP4
記録画素数(静止画):L(ラージ):約2400万(6000×4000)画素、M(ミドル):約1060万(3984×2656)画素、S1(スモール1):約590万(2976×1984)画素、S2(スモール2):約380万(2400×1600)画素、RAW:約2400万(6000×4000)画素、C-RAW:約2400万(6000×4000)画素 ※記録画素数は、1万の位を四捨五入した値 ※アスペクト比3:2設定時の値 ※RAW/C-RAWは、「3:2」の画像を生成して、設定したアスペクト比情報を画像に付加、JPEGは、設定したアスペクト比の画像を生成 ※リサイズ処理時も、上記アスペクト比(M/S1/S2)と画素数が適用される
DPRAW設定:可能
クロップ(動画)/アスペクト:動画クロップ撮影可能(16:9)、アスペクト比設定撮影可能(3:2、4:3、16:9、1:1)

撮影時の画像処理
ピクチャースタイル:オート、スタンダード、ポートレート、風景、ディテール重視、ニュートラル、忠実設定、モノクロ、ユーザー設定1~3
明瞭度:-4~+4まで設定可能
ホワイトバランス:オート(雰囲気優先/ホワイト優先)、太陽光、日陰、くもり、白熱電球、白色蛍光灯、ストロボ、マニュアル、色温度指定(約2500~10000K)、ホワイトバランス補正、ホワイトバランスブラケティング可能 ※ストロボ色温度情報通信対応
画像の明るさ自動補正:オートライティングオプティマイザ機能搭載
ノイズ低減:高感度撮影、長秒時露光に対応
高輝度側・階調優先:可能
レンズ光学補正:周辺光量補正、歪曲収差補正、デジタルレンズオプティマイザ、色収差補正、回折補正

ファインダー
型式:OLEDカラー電子ビューファインダー
画面サイズ:0.39型
ドット数:約236万ドット
倍率:約0.95倍(3:2表示、RF50mm F1.2 L USMレンズ・∞、-1m-1)
視野率:約100%(記録画質L、アスペクト比3:2)
アイポイント:約22mm(-1m-1時/接眼レンズ最後尾から)
視度調整:約-3.0~+1.0m-1(dpt.)

オートフォーカス
フォーカス方式:デュアルピクセルCMOS AF
フォーカス動作:[静止画撮影]AF動作:ワンショットAF、サ-ボAF、シーンインテリジェントオート時は被写体に応じてワンショットAFからサーボAFに自動切り換え、手動ピント合わせ:対応[動画撮影]AF動作:ワンショットAF、動画サーボAF、手動ピント合わせ:対応
測距エリア:使用レンズにより異なる
自動選択時AFエリア分割数:測距エリア:横:約100%、縦:約100%、[静止画]最大651分割(31×21)、[動画]最大527分割(31×17)
AFフレーム選択可能ポジション:測距エリア:横:約90%、縦:約100%、ポジション数:[静止画]最大4503ジション(79×57)、[動画]最大3713ポジション(79×47) ※1点AF、マルチコントローラーによる選択時
測距輝度範囲(静止画撮影時):EV-4.0~20(F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100で使用時) ※DS(Defocus Smoothing)コーティングを採用したRFレンズを除く
測距輝度範囲(動画撮影時):EV-3.5~20(F1.2レンズ※・中央測距点・ワンショットAF・常温・ISO100・フルHD(29.97fps/25.00fps)使用時) ※DS(Defocus Smoothing)コーティングを採用したRFレンズを除く
AFエリア:スポット1点AF、1点AF、領域拡大AF(上下左右)、領域拡大AF(周囲)、全域AF、フレキシブルゾーンAF(AF1、AF2、AF3)

露出制御
測光センサー:撮像素子の出力信号による384分割(24×16)測光
測光モード:[静止画撮影]評価測光、部分測光(画面中央の約5.8%)、スポット測光(画面中央の約2.9%)、中央部重点平均測光、[動画撮影]評価測光(顔検出時)、中央部重点平均測光(顔検出していない時)
測光輝度範囲:[静止画撮影]EV-2~20(常温・ISO100)、[動画撮影]EV0~20(常温・ISO100)
撮影モード:[静止画撮影:かんたん撮影ゾーン]シーンインテリジェントオート、スペシャルシーン(自分撮り、ポートレート、美肌、集合写真、風景、パノラマショット、スポーツ、キッズ、流し撮り、クローズアップ、料理、夜景ポートレート、手持ち夜景、HDR逆光補正、サイレントシャッター)、クリエイティブフィルター(ラフモノクロ、ソフトフォーカス、魚眼風、水彩風、トイカメラ風、ジオラマ風、HDR絵画調標準、HDRグラフィック調、HDR油彩調、HDRビンテージ調)、[静止画撮影:応用撮影ゾーン]フレキシブルAE、プログラムAE、シャッター優先AE、絞り優先AE、マニュアル露出、バルブ撮影、カスタム撮影モード(C1/C2)
[動画撮影]シーンインテリジェントオート動画、クリエイティブフィルター動画(ファンタジー、オールドムービー、メモリー、ダイナミックモノクローム、ジオラマ風動画)、動画自動露出、動画マニュアル露出、HDR動画
ISO感度の手動設定(推奨露光指数):[静止画撮影]常用ISO感度:ISO100~32000(1/3、1段ステップ)拡張ISO感度(相当):H(51200) ※[高輝度側・階調優先]設定時のISO感度設定は、200~32000 ※HDRモードおよびHDR撮影(HDR PQ)時は拡張ISOの設定はできない、[動画撮影]常用ISO感度:ISO100~12800(1/3、1段ステップ)拡張ISO感度(相当):H(16000~25600) ※手動設定可能なISO感度の上限/下限は、[ISO感度の範囲]の設定による ※[高輝度側・階調優先]設定時の設定範囲はISO200~12800 ※HDR撮影(HDR PQ)、HDR動画、ハイフレームレート動画で撮影時、拡張ISO感度は使用不可
ISO感度関連設定:[静止画撮影]ISO感度の範囲、ISOオートの範囲、オートの低速限界、[動画撮影]ISO感度の範囲、ISOオートの上限、タイムラプスオートの上限
露出補正:1/3、1/2段ステップ±3段
AEロック:自動:ワンショットAF時、[C.Fn 2:合焦後AEロックする測光モード]の設定に従い、合焦と同時にAEロック、手動:Fv、P、Tv、Av、Mモード時、AEロックボタンによる(再押しで更新)。すべての測光方式で可能
フリッカーレス撮影(静止画撮影時):対応
E-TTL ISOオート上限可変制御:対応

シャッター
型式:[静止画撮影]電子制御式フォーカルプレーンシャッター、撮像素子によるローリングシャッター、[動画撮影]撮像素子によるローリングシャッター
シャッター方式:メカシャッター、電子先幕、電子シャッター
シャッタースピード:[静止画撮影]: メカシャッター/電子先幕設定時:1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ電子シャッター設定時:1/16000~30秒(すべての撮影モードを合わせて)、バルブ、[動画撮影]:動画自動露出:1/4000~1/25秒(ハイフレームレート[入]設定時は1/125秒(NTSC)または1/100秒(PAL))、動画マニュアル露出:1/4000~1/8秒(ハイフレームレート[入]設定時は1/125秒(NTSC)または1/100秒(PAL)) ※撮影モードやフレームレートによって変化する
X同調速度:メカシャッター:1/200秒、電子先幕:1/250秒

多重露出撮影
撮影方法:する/しない ※撮影途中にメニューやAFモード、ドライブモードなど、撮影機能の切り換えが可能 ※撮影した素材画像の保存はできない
多重枚数:2~9枚
多重露出制御:加算、加算平均、比較(明)、比較(暗)

ボディー内手ブレ補正
手ブレ補正機構:非搭載

ドライブ
ドライブモード:1枚撮影、高速連続撮影+、高速連続撮影、低速連続撮影、セルフタイマー:10秒/リモコン、セルフタイマー:2秒/リモコン、セルフタイマー:連続撮影
連続撮影速度:高速連続撮影+:最高約15コマ/秒(メカシャッター/電子先幕)、最高約23コマ/秒(電子シャッター)、高速連続撮影:最高約6.3コマ/秒(メカシャッター)、最高約7.7コマ/秒(電子先幕)、最高約15コマ/秒(電子シャッター)、低速連続撮影:最高約3.0コマ/秒(メカシャッター/電子先幕/電子シャッター)※測定条件や撮影が遅くなる条件がある ※対応レンズ装着時
連続撮影可能枚数(メカシャッター/電子先幕:約15コマ/秒):JPEGラージ:約123枚(約460枚)、HEIFラージ:約90枚(約190枚)、RAW:約21枚(約29枚)、RAW+JPEGラージ([HDR撮影(HDR PQ):しない]設定時)、RAW+HEIFラージ([HDR撮影(HDR PQ):する]設定時):約21枚(約23枚) ※キヤノン社試験基準SDカード(UHS-I対応32GB)を使用し、キヤノン社試験基準(ワンショットAF、高速連続撮影+、ISO100、ピクチャースタイル:スタンダード)で測定 ※連続撮影可能枚数は、撮影条件(アスペクト比、被写体、メモリーカードの銘柄、ISO感度、ピクチャースタイル、カスタム機能など)により異なる ※()内の数値は、キヤノン社試験基準UHS-II対応SDカード使用時の枚数
高速表示:高速連続撮影時に可能

外部ストロボ
対応ストロボ:EL/EXシリーズスピードライト、EXシリーズマクロライト、スピードライトトランスミッター ST-E3-RT(Ver.2)/ST-E3-RT/ST-E2、スピードライトトランスミッター(マルチアクセサリーシュー対応)ST-E10、オフカメラシューコード OC-E3
※取り付け脚の部分に防塵・防滴アダプターを備えた従来アクセサリーを使用するときは、マルチアクセサリーシューアダプター AD-E1が必要となる(防塵・防滴にも対応)
調光方式:E-TTL II自動調光
アクセサリー用接点:21ピン(マルチアクセサリーシュー対応製品用)、5ピン(X接点、通信用接点)

動画記録
記録形式:MP4
動画記録サイズ:4K UHD※/4K UHDクロップ/タイムラプス動画 4K UHD:3840×2160(16:9)、ハイフレームレート フルHD/フルHD/タイムラプス動画 フルHD/HDR動画/クリエイティブフィルター:1920×1080(16:9) ※6Kオーバーサンプリングから生成
映像ビットレート:[HDR PQ:OFF]4K UHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(標準):約120Mbps、4K UHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(軽量):約60Mbps、4K UHDクロップ(59.94/50.00fps)/IPB(標準):約230Mbps、4K UHDクロップ(59.94/50.00fps)/IPB(軽量):約120Mbps、4K UHD(タイムラプス動画)/(29.97/25.00fps)/ALL-I:約470Mbps、フルHD(ハイフレームレート動画)/(119.88/100.00fps)/IPB(標準):約120Mbps、フルHD(ハイフレームレート動画)/(119.88/100.00fps)/IPB(軽量):約70Mbps、フルHD(59.94/50.00fps)/IPB(標準):約60Mbps、フルHD(59.94/50.00fps)/IPB(軽量):約35Mbps、フルHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(標準):約30Mbps、フルHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(標準):約12Mbps、フルHD(タイムラプス動画)/(29.97/25.00fps)/ALL-I:約90Mbps、[HDR PQ:ON]4K UHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(標準):約170Mbps、4K UHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(軽量):約85Mbps、4K UHDクロップ(59.94/50.00fps)/IPB(標準):約340Mbps、4K UHDクロップ(59.94/50.00fps)/IPB(軽量):約170Mbps、4K UHD(タイムラプス動画)/(29.97/25.00fps)/ALL-I:約470Mbps、フルHD(ハイフレームレート動画)/(119.88/100.00fps)/IPB(標準):約180Mbps、フルHD(ハイフレームレート動画)/(119.88/100.00fps)/IPB(軽量):約100Mbps、フルHD(59.94/50.00fps)/IPB(標準):約90Mbps、フルHD(59.94/50.00fps)/IPB(軽量):約50Mbps、フルHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(標準):約45Mbps、フルHD(29.97/25.00/23.98fps)/IPB(標準):約28Mbps、フルHD(タイムラプス動画)/(29.97/25.00fps)/ALL-I:約135Mbps
音声:AAC
要求カード性能(書き込み/読み取り速度):4K UHD/4K UHDクロップ(59.94/50.00)/IPB(標準):UHSスピードクラス3以上(8bit)、ビデオスピードクラスV60以上(10bit/HDR PQ)、4K UHD/4K UHDクロップ(59.94/50.00)/IPB(軽量):UHSスピードクラス3以上、4K UHD/4K UHDクロップ(29.97/25.00/23.98)/IPB(標準):UHSスピードクラス3以上、4K UHD/4K UHDクロップ(29.97/25.00/23.98)/IPB(軽量):SDスピードクラス10以上(8bit)、UHSスピードクラス3以上(10bit/HDR PQ)、フルHD(119.88/100.00)/IPB(標準):UHSスピードクラス3以上、フルHD(119.88/100.00)/IPB(軽量):SDスピードクラス10以上(8bit)、UHSスピードクラス3以上(10bit/HDR PQ)、フルHD(59.94/50.00)/IPB(標準):SDスピードクラス10以上(8bit)、UHSスピードクラス3以上(10bit/HDR PQ)、フルHD(59.94/50.00)/IPB(軽量):SDスピードクラス6以上(8bit)、SDスピードクラス10以上(10bit/HDR PQ)、フルHD(29.97/25.00/23.98)/IPB(標準):SDスピードクラス6以上、フルHD(29.97/25.00/23.98)/IPB(軽量):SDスピードクラス4以上、4K UHD(タイムラプス動画)/(29.97/25.00)/ALL-I:読み出し速度が60MB/秒以上のカード、フルHD(タイムラプス動画)/(29.97/25.00)/ALL-I:読み出し速度が30MB/秒以上のカード
タイムコード:付加可能
ドロップフレーム:119.88fps/59.94fps/29.97fps対応
録音:ステレオマイク内蔵、ノイズ参照用マイク、外部ステレオマイク(マルチアクセサリーシューまたはΦ3.5mmステレオミニジャック)
動画電子IS:可能

モニター
型式:TFT式カラー液晶モニター
画面サイズ:3.0型(画面比率3:2)
ドット数:約104万ドット
視野角:上下/左右ともに約150°
視野率:上下/左右とも約100%(記録画質L、アスペクト3:2)
モニターの明るさ:7段階に調整可能
色調調整:非搭載
タッチパネル仕様:静電容量方式

再生機能
拡大表示:1.5~10倍(15段階)
AFフレーム表示:[静止画]:対応、[動画]:非対応
グリッド表示:[静止画]:表示しない/9分割/24分割/9分割+対角、[動画]:非対応
レーティング:OFF/★~★★★★★、画像を選択/範囲指定/フォルダ内・全画像/カード内・全画像/検索結果・全画像
画像検索:検索条件、レーティング/日付/フォルダ/プロテクト/ファイルの種類1/ファイルの種類2
画像プロテクト:画像を選択/範囲指定/フォルダ内・全画像/フォルダ内・全解除/カード内・全画像/カード内・全解除/検索結果・全画像/検索結果・全解除
カメラ内RAW現像:[静止画]:可能、[動画]:非対応
リサイズ:可能
トリミング:可能
4K動画のフレーム切り出し:本機で撮影した4K動画の1フレームを、約830万画素(3840×2160)の静止画(JPEG、HEIF(通常動画はJPEG、HDR撮影(HDR PQ)はHEIFとして保存される))として保存 ※切り出し可能な動画は4K/4Kクロップのみ、※切り出した静止画は、カメラ内でのリサイズ、トリミング不可

印刷指定
DPOF:DPOF Version 1.1準拠

カスタマイズ
カスタム機能:38種
カスタム撮影モード:C1/C2に登録
マイメニュー:5画面登録可能
著作権情報:設定/付加可能

外部インターフェース
デジタル端子:端子形状:USB Type-C、通信:Hi-Speed USB(USB 2.0)相当、用途:パソコン/スマホ通信用、USB充電/給電用
HDMI出力端子:タイプD(マイクロ)(解像度自動切り換え)
外部マイク入力端子:Φ3.5mmステレオミニプラグ、プラグインパワー対応
ヘッドフォン端子:非搭載
リモコン端子:リモートスイッチ RS-60E3対応

電源関連
使用電池:対応バッテリーパック:LP-E17、使用個数:1個
USB充電:USB電源アダプター PD-E1使用
AC電源:ACアダプター:AC-E6N、DCカプラー:DR-E18
撮影可能枚数の目安:ファインダー[なめらかさ優先(CIPA規格を基準にしたキヤノン社測定条件による)]設定時、約210枚(ファインダー撮影時)、約350枚(モニター撮影時)、ファインダー[省電力優先(CIPA規格準拠)]設定時、約260枚(ファインダー撮影時)、約430枚(モニター撮影時)※常温(+23℃)、フル充電のバッテリーパック LP-E17使用、キヤノン試験基準SDカード使用時、※撮影環境により、撮影可能枚数が大きく変動することがある、※マルチアクセサリーシュー対応のアクセサリー装着時は、カメラからアクセサリーに給電が行われるため、撮影可能枚数が少なくなることがある
動画撮影可能時間:4K:約1時間5分 ※常温(+23℃)、フル充電のバッテリーパック LP-E17使用時、[動画サーボAF:しない]設定時、IPB(標準)、29.97/25.00fps
バッテリー情報:バッテリー残容量:マーク4段階、撮影回数:非対応、劣化度:3段階

大きさ・質量
大きさ:約122.5(幅)×87.8(高さ)×83.4(奥行)mm
質量:約429g(バッテリー、カードを含む)/約382g(本体のみ)

動作環境
使用可能温度:0℃~+40℃
使用可能湿度:85%以下

無線通信機能
Wi-Fi
準拠規格:IEEE 802.11b/g/n
伝送方式:DS-SS変調方式(IEEE 802.11b)、OFDM変調方式(IEEE 802.11g/n)
送信周波数(中心周波数):周波数:2412~2462MHz、チャンネル:1~11ch
接続方法:カメラアクセスポイントモード、インフラストラクチャーモード

Bluetooth
準拠規格:Bluetooth Specification Version 4.2準拠(Bluetooth low energy 技術)
伝送方式:GFSK変調方式

※記載データはすべてキヤノン社試験基準、またはCIPA試験基準/ガイドラインによります。
※大きさ、質量はCIPAガイドラインによります(カメラ本体のみの質量を除く)。
※製品の仕様および外観の一部を予告なく変更することがあります。
※他社製のレンズを使用して不具合が生じた場合は、そのレンズメーカーへお問い合わせください。
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